シルクスクリーン印刷

シルクスクリーン印刷は印刷技法の一種で、かつては絹(シルク)が使用されていたことからこの名前で呼ばれています。
現在ではアルミ枠や木枠にナイロン等のメッシュを貼り、インクを通す部分と通さない部分を作って印刷用の版を作ります。
使用する色ごとに版をつくり、スキージ(ヘラ)で材料にインクを落として印刷していきます。
紙や布、樹脂、金属等さまざまな物に印刷できることが特徴です。

 

設備

製版設備
長台、アオリ台

対応商品

単色刷り/多色刷り

生地

ビニールシート、布、ポリエステル 他

形状

  • エコバッグ、ポーチ、リュック等
  • ペットボトルホルダー
  • パーテーションベルト
  • 買物カゴ

※その他、特殊な形状でもご相談ください。

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